相続遺言相談センター福岡

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当センターは、複数の行政書士等が協力しあって運営している実務家の集まりです。

「毎週(木)午後3時より相談会:電話でご予約下さい」

当センターの具体的業務は多岐にわたりますが、たとえば、遺言書の作成を希望する方との相談にはじまり、現実に相続が始まったときには、遺言執行を速やかに行うお手伝いをしています。

過去の事例として、公正証書遺言に対する遺言無効の訴えが受遺者(遺言で財産をもらった人)以外の相続人から起こされたので、被告として裁判を闘ったことがあります。その際は、弁護士をはじめ色々な方々のお力をお借りして勝訴を勝ち取りました。

当センターは行政書士だけでなく、各士族の力をお借りして相続遺言に関する相談者のために努力しております。

〔相続・遺言〕
このような点でお悩みの方をサポート致しております。
遺言書の書き方が知りたい
遺言書を書くべきか悩んでいる
遺言書の種類はどれがいいか知りたい
自分で遺言書を作りたいが良くわからない
作った遺言書に法的に不備がないか専門家にチェックしてほしい
相続人が誰なのか知りたい
自分の相続分がどれくらいなのか知りたい
相続人間で作成する遺産分割協議書の書き方を知りたい
相続放棄について知りたい
相続手続きの流れが知りたい
その他遺言相続の事に関してご相談を承ります

遺 言 書 作 成 の お す す め

次の方々に遺言書の作成をおすすめいたします

1・子供さんのいない方
2・どなたか特定の人にあなたの財産をたくさん
残してあげたいと思っておられる方
3・あなたが亡くなられた後で子供さん方の間で
のもめ事が起きるのを防ぎたい方

「大した財産はないが・・・」「まだそんな歳ではないから・・・」と言われる方も多いのですが、過去の例を見ますと、財産の多い少ないは、もめ事の発生の頻度とはそれほど関係ない様です。また、50代半ばになりますと不慮の病気・事故にあいやすくなっていますのでお元気なようでも、60歳前ぐらいから遺言書作成を真剣に考えましょう。

遺言書作成は、あなたの人生を振り返るよいきっかけともなります。

その後お考えが変わられても、その都度作り変えていかれることがよい節目となるようです。円満な相続のため、大切な財産を守るため、遺言書作成をおすすめ致します。

ただし、遺言書は形式が決められています。トラブルを防ぐためには、遺言の書き方や方式もよく検討することが必要です。

更に当センターは

1・安い費用で遺言書をお作りなりたい方

2・遺言書作成の秘密を守ってほしい方

の為にお手伝いをさせていただきます。遺言書作成

から相続手続きまで御遠慮なく御相談下さい。

ご相談の実例〕←ここをクリックして下さい

 

 

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当センターの報酬等について

 
     

業 務 内 容

報酬等(消費税込み)

備   考

公正証書遺言

15万円~

・遺言執行者就任

(何度作り直しても)

・証人2人準備

自筆遺言

10万円から

・保管料込み

     

その他の業務の報酬

   

  リーズナブルに設定しております。

 

  ご安心の上ご相談下さい。

 

 

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